【ぼくと先生の乳淫せいかつ】ドSっぽい女医さんに《おっぱいを見せて》とお願いした結果…!?(ぱじゃまエクスタシー)

作品内容・あらすじ
主人公・竹早壮馬は大学に行く途中、交通事故にあい意識を失う。気が付くとそこは病院のベッドの上で見知らぬ女性が傍らに立っていた。「主治医の諌見です。竹早壮馬君……自分のことは分かりますか?」どうやら自分は急いで大学に行く途中、諌見先生の運転する車と接触事故を起こしたらしい。起き上がろうとすると左足に痛みが。
「足の骨折で大体、入院は2〜3週間ほどかしら。あなたの不注意とはいえ、加害者は私ですからできることはさせてもらいます」「できること、ですか。その、初対面でこんなこと言っていいのか分からないんですけど……」「はい。なんですか? 私にできることでしたら遠慮せずに言ってみてください」「あの、先生のおっぱいを見せてください! それと触ったり、吸ったり……他にもえっと、えっと」「竹早君……あなたには特別な検査が必要なようですね」
ゴミを見るような目で壮馬を見下す諌見先生。こうしてドSっぽい女医にお願いして、いろいろしてもらう壮馬のワンダフルライフは幕を開けたのだった。
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ぼくと先生の乳淫せいかつ(ぱじゃまエクスタシー) 諌見萌 CV:葵時緒
身長:167センチ
バスト:102(Iカップ)
ウエスト:58
ヒップ:91
血液型:A型
趣味:音楽鑑賞、水泳
白戸瀬総合病院に勤める医師で、主人公の主治医。キツメの顔立ちのクールな女性で、病院内のあだ名は「女帝」。古株の患者たちからも「見た目は良いんだがなぁ……」と恐れられている。しかし、おっぱい好きの主人公は彼女の大きなおっぱいに我慢が出来ず、とんでもないお願いをしてみたところ、自分が怪我をさせたという負い目もあり、渋々承諾。そんな毎日が続くうちに、だんだんと自分の中にある感情が制御できなくなってきてしまい、戸惑い始める。「何を仰っているんですか?セクハラですよ。脳に後遺症でも出てるんじゃないでしょうね」 「まったくもう……失礼にもほどがあります。そもそもあなたには、配慮が足りませんね」 「はい。わかっていただけたのなら結構。目覚めたばかりで、あなたも混乱していたものと受け止めます」 「……いったいどこを見てるんですか?叩きますよ」 「は、は、はっ、ふ………ん、くひゅうううん、はあ、あああ、あ、ひゃ………つ」 「待って……つ、たら、あ、私……お願いしてるでしょ、ダメ、なの…認めるう、イッたからぁ!」 「ひいっ、そんな……え?、指がおなかを下りて……ウソでしょう??まさか」 「やあああんっ!? つう、ひ、ひゃああ……あ、ああ、ダメぇ、そこ……だ、ダメ、なのに」 「ふふっダメよ……も、もっとトロトロになるまで精子ダメっ。我慢した分だけぜったい、ぜったい気持ちよくなりますから」 「顔、汗びっしょりですよ。そうやって射精を必死に堪えてるんですね?いい子ですよ。ちゃんと、先生の言うことを聞けて」 「んふっ、はあ♪ あああっ、擦れる……たびに、ピュッて、ね、熱が。もお、ひび割れて、溢れ出る寸前……なんですね」 「は~~っ、あん……じゃあ、す、少し、強くしますよおっ?クリクリしますよ。はっ、は、はい……はああっ、ひ!?」 「さて、怪我人に無理をさせてしまいましたね……眠ってしまっていいですよ。壮君が眠るまでこうしてますから」 「ふふっ、お姉ちゃんは医師でもありますから。過保護なのは癖のようなものかもしれませんね」 「それではおやすみなさい、壮君」 「――今日はありがとう」 「私、これ….ちょっとだけ得意かもしれません」 「ふ、ふっ♪胸の中に……お汁がいっぱい溜まってぇ、はあ、エッチな音、響いてますね」 「気持ちよかったらちゃんと言わなきゃダメですよ?……ん、んっ、ご褒美なくなっちゃってもいいんですか」 「うふふっ、これは…..少し特別なご褒美をあげないとですね」 「は、あ、あ、あああんっ!?ごめん、な、なさい、私……エッチなお姉ちゃんでごめんなさい」、 「違う、の……壮君が思ってるより、もっと……なのが、私、よくてぇ、今も……よすぎて、堪らない」 「あ、あ、あ、あ!?お姉ちゃんで……先生、なのに、頭の中、と、飛んじゃいそう・・・・…なのォ」 「~~~っ!?くあああ、あ、う、ううううふっ、ひ、ふ、ん、あ、あう、う う !」 「はい、届きましたね?ん、ん……シコ、シコッ♪これ、気持ちいいでちゅか~」 「ああん!めっ、ですよ?そういうことする壮君はちょっとお仕置きした方がいいかもしれません」 「はあああ♪ そ、そうやってご機嫌取っても……ダメ、ん、ふ、ん、おちんちん懲らしのちゃうんですから」 「お顔も、おっぱいでグリグリの刑て、ふうう….!?こ、こら、そんなにペロペロしちゃダメでしょ」 「ううう~~ンっ!?んっ、ん、ふ、ん、ん、ん!あ、あ、あ、あ、はあ、は、はあっ」 「もっと……あなたに夢中な、私の中……もっともっと熱くして……か、感じ取って、く、くらひゃっ……んんん!」 「ふううう……ぶあふっ、は、はんっ、あっあっあ、あーー、あつっ♪」 「んはあ、あ、あ、あ、わ、わかりゅ…ペニス、わかる。あ、ぴ、ピクピク越えて、いきゅ、わ、わかるう」 「あ一一一つ、あ、あ、そ、その、エッチな舌使いダメェ、また、お、オマンコ切なくなっちゃうからあ」 「だってぇ、も、もう、イッてるのに……つ、あ、あん、隠してた……だけで、ん、ん、何回もお、オマンコイッてるの!」 「こんなにイッたら、わ、私っ……おかしく、なる……もお、イクの。あ、あ、ん、じわーって、気持ちいいの上がってきたの」 「んひいいいいつ!?そんにゃに、ち、力強くグリグリ、さぇたら…….う、うーー!?うー…う、うぐう、うっっ!!」