【くノ一・レズ】ヘンタイ女忍者に犯された挙句に、今度は感度三千倍!?対魔忍プレイをさせられて快楽の未知の領域へ…!

【あらすじ】
    琥珀の類まれな変態エロい素質を見出した黒猿は琥珀を入学させるべく、ダメ押しにとある褒美を与えようとする。 琥珀は経穴神蕩術と呼ばれる禁断のツボを突くことで全身の感覚を大幅に鋭敏化する秘奥義を施される。 はじめは達人の感覚を得たと喜んだ琥珀だが・・軽く触れただけで押し寄せる快楽の波に驚愕する。 そして、その状態での師範とのまぐわい(SEX)こそが褒美だと知らされる・・。 自分の変態性に目覚めつつあった琥珀は、’終われば元に戻す’という約束のもと師範とのまぐわいに同意する。 ついに自ら快楽の未知の領域に踏み込みはじめる琥珀・・果たして正気を保つことができるのか。

レズ忍 くのいち色技忍法帳 前編 Ver.1.5 / The Arts of Lesbian Ninja Sex


レズ忍 くのいち色技忍法帳 前編 Ver.1.5 〈琥珀の体験入学 変態クリチンポ覚醒編〉
Title: レズ忍 くのいち色技忍法帳 前編 Ver.1.5 〈琥珀の体験入学 変態クリチンポ覚醒編〉
Studio: 365percent
Released: 2016/05/20
    ネットで偶然、忍者の養成学校のサイトを見つけた琥珀(こはく)は冷やかし気分で体験入学にやってきたのだった。面接会場には覆面の忍者、師範黒猿が待っていた。黒猿は言う、今も昔もくのいちの最大の武器は色技(エロいスキル)だと。今日は色技体験を通じ琥珀の才能を見せてもらうと。こうして全く覚悟のできていない琥珀に突如様々な色技体験が始まるのだった。琥珀は黒猿師範の催眠術からフェラをし、媚薬入りの精液を飲まされてしまい、強制オナニーをやらされてしまう。さらに変態見習いくのいちのほてりが登場し琥珀が隠していた巨大なクリトリスがあらわにされてしまう。琥珀に変態性を感じたほてりは猛烈な勢いで言葉責めクリ責めをし・・・やがて琥珀の理性は快楽に一枚づつ剥がされ繰り返す絶頂の中、薄れ行く意識とともにこれまで自分も知らなかった変態性に気付きはじめるのだった・・。