『幼馴染は、隠れドM ~変態調教に誘ったらドハマりしちゃった~』ボーイッシュな貧乳幼馴染の女を飛び越してみせるメスの顔!!

『幼馴染は、隠れドM ~変態調教に誘ったらドハマりしちゃった~』ボーイッシュな貧乳幼馴染の女を飛び越してみせるメスの顔!!
【あらすじ】
    低価格実用派ブランド『アパタイト第97弾』!!

    幼馴染の女を飛び越してみせるメスの顔!!
    加速度にエロくなる‘彼女’にサディスティックな欲望をぶつけろ!!
    お互い顔見知りな家族の中をかいくぐって調教し貴方色に染め上げろ!!
    原画家:桜ロマ子の描く素人お断りなマニアックに世界にご期待ください!!

幼馴染は、隠れドM ~変態調教に誘ったらドハマりしちゃった~ 体験版Part01

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幼馴染は、隠れドM ~変態調教に誘ったらドハマりしちゃった~

隣の家の香田湊は、俺・有馬航平の幼馴染みだ。

毎朝、ベランダの窓から入ってきて俺を起こしてくれるが、
俺は湊を女性としては見ていないし、
湊も俺のことを男性としては認識していないだろう。

俺たちの関係は、あくまでも幼馴染みであり、
それ以上でもそれ以下でもなかったのだが――。

今朝、いつものように二人で駅へ歩いていた時の事だった。

「えっちって……気持ちいいのかな?」

かつて、湊とこのような話題になったことはない。
さんざん返答に迷ったあげく……

「そんなに気になるなら……俺としてみる?」

なんて言ってみるも、恥ずかしさで顔が熱くなった。
突っ込まれたり、無視されるかと心配していると、
湊はこう言った。

「航平となら……いいかな」

――……それから今まで、俺はその言葉の真意を考えていた。
単なる冗談だろうか。あるいは、俺をからかっているのだろうか。

もやもやしつつ俺はベッドに入った。
そして、眠りにつこうとしたその時、ベランダの窓が開く音がした。

「しよう……えっち」